鳥取県の高卒採用 学校訪問完全マニュアル
人口最少県で「顔の見える採用」を実現する方法
鳥取県は全国で最も人口が少ない県(約53万人)です。高卒就職率は20.2%にとどまり、就職を希望する高校生の絶対数が限られています。一方で、日本セラミック(赤外線センサー世界トップ)やさんれいフーズ(冷凍食品)など、グローバルに強い地場企業が集積しており、高卒人材の確保は経営課題の一つです。
高卒採用において、進路指導の先生は生徒と企業を結ぶ「ゲートキーパー」です。鳥取県は人口最少県ゆえに企業と学校の距離が近く、「顔が見える関係」を築きやすいという利点があります。この記事では、鳥取県の実情に合わせた学校訪問の具体的な手順とマナーを徹底解説します。
1. なぜ「学校訪問」が鳥取県の高卒採用で特に重要なのか
大卒採用と高卒採用の決定的な違いは、「学校(先生)」の介在度合いにあります。大学生がスマートフォンで自由に企業を探すのに対し、高校生の就職活動は学校の指導下で行われる「一人一社制」が基本です。
鳥取県の特性:「顔が見える関係」の強さ
鳥取県は高校が約32校と少なく、企業と学校の地理的距離も近いため、首都圏や大都市圏と比べて「企業の担当者と先生が直接知り合い」になりやすい環境です。この近さは、信頼構築の速さという大きなメリットになる一方、ルール違反や不誠実な対応は県内全域に即座に伝わるというリスクも意味します。学校訪問は鳥取県の高卒採用における最も重要な営業活動です。
鳥取県は年間約1,800人の転出超過が続いており、大学卒の県内就職率はわずか20.9%です。県外流出が深刻な中、高校段階で地元企業の魅力を伝え、県内就職を選んでもらうことが地域経済の維持に直結しています。
鳥取県の一人一社制
鳥取県は一人一社制です。9月中は1社のみ応募可能で、10月1日以降は二次募集として一人2社まで応募可能になります。一次で採用しきれなかった場合でも、10月以降の追加募集にチャンスがあります。
2. 学校訪問の年間スケジュール(月別タイムライン)
学校訪問は「7月に行けばいい」というものではありません。鳥取県は高校数が少ないからこそ、年間を通じた計画的な関係構築が他社との差を生みます。
| 時期 | 訪問の目的 | 具体的なアクション |
|---|---|---|
| 4月〜5月 | 関係構築・情報収集 | 新年度の挨拶訪問。進路指導主事の異動確認。前年度採用した卒業生の活躍報告書を持参。 |
| 6月 | 求人票準備・戦略立案 | 求人票の最終確認。ハローワーク(鳥取・米子・倉吉)への求人申込み。訪問先リストの作成と優先順位付け。 |
| 7月(最重要) | 求人公開・学校訪問解禁 | 7月1日の求人公開と同時に学校訪問解禁。最初の1週間で優先校を訪問。求人票・会社案内・OB/OGリストを持参。 |
| 8月 | 職場見学受け入れ | 夏休み中の職場見学・インターンシップの実施。見学に来た生徒への丁寧な対応。 |
| 9月 | 選考開始 | 9月5日以降に応募書類受付。9月16日以降に選考開始。 |
| 10月〜11月 | 二次募集(一人2社まで応募可能) | 10月1日以降は生徒が2社目に応募可能。一次で決まらなかった生徒への追加チャンス。未充足の場合は追加訪問も。 |
| 12月 | 追加募集・内定者フォロー | 引き続き追加募集。内定者への定期的な連絡。 |
| 1月〜3月 | 次年度準備・入社準備 | 内定者フォロー。入社前研修の案内。次年度に向けた先生への報告・感謝。 |
7月1日の重要性
鳥取県では7月1日に求人公開と学校訪問が同時に解禁されます。鳥取県は高校数が少ないため、訪問の順序で先生に与える印象が変わります。事前にアポイントを取り、解禁日当日〜翌週に訪問できるよう準備しましょう。
3. 訪問先の選定 ― 鳥取県の3エリア別高校ガイド
鳥取県は東部・中部・西部の3エリアに分かれ、それぞれ産業構造が異なります。自社の業種と拠点に応じて、訪問先を戦略的に選定しましょう。
| エリア | 高校名 | 主な学科 | 適した業種 |
|---|---|---|---|
| 東部 | 鳥取工業 | 機械/電気/制御・情報/建設工学 | 製造業・建設業・電子部品 |
| 東部 | 鳥取商業 | 商業科 | 事務職・販売・サービス |
| 東部 | 鳥取湖陵 | 食品システム/電子機械/電子電気/情報科学/緑地デザイン/人間環境 | 食品加工・電子・IT・農業関連 |
| 東部 | 智頭農林 | 森林科学/ふるさと創造 | 林業・農業・地域産業 |
| 中部 | 倉吉農業 | 食品科/生物科/環境科 | 食品加工・農業 |
| 中部 | 倉吉総合産業 | 機械/電気/ビジネス/生活デザイン | 製造業・商業・サービス全般 |
| 西部 | 米子工業 | 機械/電気/情報電子/環境エネルギー/建設 | 製造業・建設業・電子部品 |
| 西部 | 米子南 | ITビジネス/生活創造(調理・ライフデザイン) | 事務・サービス・調理 |
| 西部 | 境港総合技術 | 機械/電気電子/ビジネス/海洋/福祉 | 水産加工・製造・商業・福祉 |
| 西部 | 日野 | 総合学科 | 地域産業全般 |
鳥取県のポイント:鳥取県は高校数が約32校と少ないため、職業系学科の高校だけでなく普通科高校にも就職希望者が一定数います。特に中山間地域の高校(智頭農林・日野等)は就職希望者の割合が高い傾向にあります。幅広い高校にアプローチすることで、採用の可能性を広げましょう。
4. 訪問時の持ち物チェックリストとマナー
持ち物チェックリスト
訪問マナーの基本
- 事前のアポイント:必ず電話で訪問日時を予約する。授業中の電話は避け、放課後(16:00〜17:00頃)が適切
- 服装:スーツ着用が基本。作業着での訪問はNG
- 訪問時間:15〜20分以内。先生は多忙なため、要点を簡潔に伝える
- 聞くべきこと:就職希望者数の見込み、希望業種の傾向、職場見学の受入可否
- 帰り際:「ご検討よろしくお願いいたします」と丁寧に挨拶。名刺交換は忘れずに
鳥取県の「顔が見える関係」を活かすコツ
鳥取県は人口最少県であり、企業と学校の関係者が地域の行事やイベントで顔を合わせる機会も多い地域です。学校訪問だけでなく、地域のキャリア教育イベントや産業フェアへの参加も、先生との接点を増やす有効な手段です。「あの企業はいつも地域に貢献している」という印象が、推薦時の判断に影響します。
5. 先生との面談 — 最初の15分で信頼を作る
学校に到着し、応接室に通され、進路指導の先生が入ってきました。ここからの15〜20分が勝負です。持ち物やマナーは準備すれば済みますが、先生の前に座って何を話すかが、学校訪問の本当の難しさです。
最初の60秒:自己紹介
「はじめまして。○○株式会社の△△と申します。弊社は鳥取市で□□業を営んでおります。今年度、高卒の方を○名採用したいと考え、お伺いしました。」
これだけで十分です。会社の歴史や売上の説明は、先生が関心を示してからで構いません。最初に長々と会社紹介をすると「営業トーク」に聞こえます。
先生が判断しているのは4つだけ
先生は営業を受けたいのではありません。「この会社に生徒を送って大丈夫か」を判断しているのです。判断基準は以下の4つです。
① 生徒は安全に働けるか
伝え方:「労災ゼロが○年目です」「新入社員には必ず先輩がメンターとしてつきます」「残業は月平均○時間です」
② 生徒は成長できるか
伝え方:「入社3年で○○の資格を取れるよう費用を全額支援しています」「高卒入社○年目の社員がチームリーダーをしています」
③ 過去の卒業生はどうなっているか(最も重要)
OB/OGがいる場合:「御校の○○年卒の△△さんは現在□□を担当しており、元気に活躍しています」と写真付きの報告書を渡す
初めての訪問の場合:「今回が初めてのご挨拶です。ぜひ御校との関係を築かせていただきたいと考えております」
④ この企業は誠実か
これは言葉ではなく態度で伝わります。毎年来てくれるか。約束の時間を守るか。内定辞退を生徒に迫らないか。鳥取県では一度の不誠実が県内全校に伝わります。
先生に聞くべきこと
会社の話は手短に。むしろ聞くことが大事です。先生は「この企業は生徒のことを考えているか」を、あなたの質問から判断します。
- 「今年度、就職を希望される生徒さんは何名くらいいらっしゃいますか?」
- 「生徒さんたちはどんな業種に関心がありますか?」
- 「応募前の職場見学を受け入れたいのですが、生徒さんにご案内いただけますか?」
- 「弊社の求人票でわかりにくい点があれば、教えていただけますか?」
言ってはいけないこと
- 「優秀な生徒さんを紹介してください」 — 先生は「紹介」ではなく「指導」する立場。押し売りと受け取られます
- 「○○高校にも訪問しています」 — 他校との比較をちらつかせるのは逆効果
- 特定の生徒の名前を出す — 先生が推薦する前に名前を知っているのは不自然です
帰り際の一言
「本日はお忙しい中ありがとうございました。求人票と会社案内をお置きしますので、ご覧いただけますと幸いです。職場見学はいつでも受け入れますので、お気軽にご連絡ください。」
名刺交換は忘れずに。次回訪問の許可を口頭で得ておきましょう。「また秋頃にご挨拶に伺ってもよろしいですか?」の一言で、継続的な関係の土台ができます。
6. OB/OG活躍報告 ― 最も効果的な信頼構築ツール
学校訪問で先生に最も響くのは、「その学校の卒業生が自社でどのように成長しているか」という具体的な報告です。鳥取県は人口が少ない分、先生と卒業生の結びつきが強く、OB/OGの活躍情報は先生の推薦意欲に直結します。
活躍報告書に盛り込むべき内容
入社後の成長ストーリー
入社時と現在でどのようなスキルを身につけたか、具体的なエピソードを記載。「入社1年目に○○の資格を取得」など数字を交えると説得力が増します。
本人のコメント(写真付き)
卒業生本人から「後輩に向けたメッセージ」を収集し、顔写真付きで掲載。先生は教え子の顔を見るだけで安心感を持ちます。
会社の育成体制
メンター制度、研修プログラム、キャリアパスなど、高卒入社者が安心して働ける体制を示すことで、先生の不安を解消します。
7. 職場見学の受け入れ — 応募につなげる分岐点
学校訪問が成功すると、先生は「では、生徒を職場見学に行かせます」と言います。ここが分岐点です。見学に来た高校生が「ここで働きたい」と思うか「やっぱり違う」と思うかで、ここまでの努力が実るかどうかが決まります。
多くの企業がやってしまう失敗
工場や事務所を歩いて回り、各部署を説明し、質疑応答して終わり。生徒は笑顔で「ありがとうございました」と帰る。そして応募しない。なぜか?「見ただけ」では、自分がそこで毎日8時間過ごす姿が想像できないからです。
生徒の心を動かすのは3つだけ
① 何かを「やらせてもらった」体験
部品の仕分け、梱包、簡単な計測、データ入力 — 何でもいい。5分でもいい。「見た」と「やった」の差は決定的です。生徒は「自分にもできそうだ」または「こういう仕事なんだ」と実感する。それが応募動機になります。
② 年齢の近い先輩と話した時間
社長でも部長でもなく、入社2〜3年目の若手。できれば高卒入社の先輩。上司がいない場所で「最初は大変だったけど、今は○○ができるようになった」と本音で話してもらう。生徒は「この人みたいになれるかも」と思えたとき、応募を決めます。
③ 休憩室・ロッカー・食堂を見たとき
生徒が一番気にしているのは「毎日の居場所」です。きれいな製造ラインより、自分のロッカーがあること、昼食をどこで食べるか、休憩時間に何をしているか。「ここに毎日来る自分」を想像できる場所を見せてください。
見学の流れ(2〜3時間)
| 時間 | 内容 | ポイント |
|---|---|---|
| 15分 | 挨拶・会社説明 | パンフレットの繰り返しにしない。「うちはこういう仕事をしています」を3分で |
| 30分 | 職場案内 | 製造ラインだけでなく、休憩室・食堂・ロッカーも必ず見せる |
| 30〜60分 | 体験 | 簡単な作業を一緒にやる。失敗してもいい。「やってみた」が大事 |
| 30分 | 先輩社員との座談会 | 上司は退席する。高卒入社の若手が本音で話す場にする |
| 15分 | 質疑応答・見送り | 「聞きたいことは何でもどうぞ」。この場で応募を迫らない |
やってはいけないこと
- 「うちに来てね」と言う — 選考前に特定の生徒を勧誘するのはルール違反です
- きれいな場所だけ見せる — 入社後のギャップが早期離職の最大の原因。リアルを見せた方が定着します
- 社長や役員が最初から最後まで張り付く — 生徒は質問できなくなります。座談会は上司不在で
鳥取県の利点:学校と職場が近いため、1回目は見学、2回目は体験、と段階的に受け入れることも可能です。また、保護者が送迎がてら一緒に見学するケースも歓迎しましょう。保護者が「この職場なら安心」と思えば、オヤカクの大きな助けになります。
8. 学校訪問を続けても応募が来ないとき
7月に学校を訪問した。求人票も提出した。職場見学も受け入れた。それでも9月の応募開始日に1件も来ない。この状況で「高卒採用は無理だ」と諦める企業がありますが、少し待ってください。
1〜2年で応募ゼロは「普通」の場合がある
先生にとって、企業に生徒を推薦するのは自分の信用を賭ける行為です。「去年初めて来た会社」にいきなり生徒を送ることは、先生にとってリスクが大きすぎます。先生は見ています。「この会社は来年も来るのか?」「本気で採用する気があるのか?」を。
1年目
「来てくれたな」と記憶される。それだけで十分。名前と顔を覚えてもらうのが目標。
2年目
「また来た。真剣なんだな」と認識される。先生の記憶に定着し始める。
3年目
「毎年来てくれる会社」として信頼リストに入る。ここからが本番。条件が合う生徒がいたとき、初めて名前が挙がる。
3年続けても来ない場合は、構造的な原因がある
3年以上訪問を続けているのに応募ゼロなら、「時間が解決する」問題ではありません。以下の5つを順番にチェックしてください。
原因1: 過去にその学校の卒業生が辞めている
これが最大の原因です。先生は知っています。推薦した生徒が半年で辞めたら、先生はあなたの会社に二度と生徒を送りません。心当たりがあるなら、先生に直接会い、「前回はご迷惑をおかけしました。原因を分析し、メンター制度を導入しました」と具体的な改善策を伝えるしか道はありません。
原因2: 訪問先の学科と自社の業種が合っていない
食品加工業なのに工業高校の機械科ばかり訪問していませんか。鳥取湖陵の食品システム科、倉吉農業の食品科を見落としていませんか。訪問先の選定テーブルで再確認してください。
原因3: 求人票が他社と見分けがつかない
先生の机には数十枚の求人票が積まれています。「福利厚生充実」「アットホームな職場」では目に止まりません。手取りの金額、年間休日数、資格支援の具体的な金額を数字で書いてください。
原因4: 7月に1回行っただけで終わっている
7月に求人票を持って行くだけでは「営業」です。4月に挨拶、7月に求人票、10月にフォロー、1月にお礼と来年の相談。年4回が最低ラインです。鳥取は32校しかないのだから、年4回でも十分回れます。
原因5: 条件面で明らかに負けている
近隣の同業他社と初任給・年間休日を比較してください。差が大きすぎるなら、先に条件を改善することが最優先です。条件を変えずに採用テクニックだけで補おうとしても限界があります。
最も重要なこと:応募ゼロの年があっても、学校訪問をやめないでください。やめた瞬間、それまで積み上げた先生との関係がリセットされます。鳥取県は小さい。あなたが「来なくなった会社」として記憶されるのは一瞬です。逆に「結果が出なくても来続ける会社」は、それだけで信頼されます。
9. よくある質問(FAQ)
Q. 鳥取県の高卒採用で学校訪問はいつから始めるべきですか?
A. 4月の新年度開始直後から関係構築を始めるのが理想です。鳥取県は高校数が約32校と少ないため、進路指導主事の異動を早期に把握し、4月〜5月に挨拶訪問を行いましょう。7月1日に合わせて本格的な訪問を開始します。
Q. 学校訪問でアポイントは必須ですか?
A. はい、必須です。鳥取県は人口最少県で学校数も少ないため、先生方との人間関係が採用の成否に直結します。電話は授業時間を避け、放課後(16:00〜17:00頃)にかけるのがマナーです。
Q. 人口最少県の鳥取で中小企業が差別化するには?
A. OB・OGの活躍報告が最も効果的です。鳥取県は先生と卒業生の結びつきが強いため、「この会社は卒業生を大切にしている」という評判が口コミで広がります。また、県の「未来人材育成奨学金支援助成金」など支援制度を先生にも共有することで信頼を得られます。
Q. 県外企業が鳥取県の高校を訪問する場合の注意点は?
A. 鳥取県は地元志向が一定程度あるため、県外企業は「なぜ鳥取県の高校生を採用したいのか」を明確に伝える必要があります。転勤の有無、寮・住居サポート、帰省支援なども先生が気にするポイントです。
Q. 鳥取県の有効求人倍率は?
A. 令和6年平均で1.28倍です(鳥取県公式)。令和5年度平均は1.41倍でした。全国平均と比較するとやや低い水準ですが、人口最少県のため就職希望者の絶対数が少なく、業種によっては人材確保が難しい状況です。
まとめ
鳥取県は全国最少人口という制約がある一方、「顔が見える関係」を築きやすいという大きな利点があります。学校訪問を通じて進路指導の先生との信頼関係を構築し、OB/OGの活躍報告や職場見学の充実で「この会社なら生徒を任せられる」という評価を獲得しましょう。鳥取県では一つの学校との良好な関係が、他校への波及効果も生みやすい環境です。丁寧な学校訪問を継続することが、高卒採用成功の最短ルートです。
Written & Edited by
漆畑 智哉
株式会社ゆめスタ CCO / 教育コーディネーター
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