
埋もれる求人票から
確実に届き、「知ってる企業」へ。
毎月、高校生に直接届く就活情報誌「ゆめマガ」。
御社の魅力を、高校生・先生・保護者に届けます。
ゆめマガ掲載について相談するなぜ、高卒採用なのか
データが示す、大卒採用にはない明確な優位性

1/5
大卒比の採用コスト
大卒は1人あたり約100万円。 高卒は20〜50万円で採用できる。

ほぼ0%
内定辞退率
大卒は65.1%が辞退。 高卒は一人一社制により、内定を出せばほぼ確実に入社する。

約3ヶ月
戦力化までの期間
大卒は座学研修を経て平均1.6年。 高卒は初日から現場に入り、体で覚える。だから早い。

でも、届かない。
高卒採用のポテンシャルは高い。
しかし企業の情報が高校生に届くまでには、4つの壁がある。

4.71倍 — 1校に180件の求人。
埋もれる壁
愛知県の高卒求人倍率は4.71倍。1校あたり180件の求人が届く。先生が全部に目を通すのは物理的に不可能。あなたの会社の求人票は、束の中の1枚にすぎない。

内定辞退の3割が保護者の反対。
オヤカクの壁
「知らない会社」では家族の応援をもらえない。保護者の一言で、内定が消える。

80%が先生の紹介で決まる。
先生の壁
先生に知られていない会社は、候補にすら入らない。待っていても、紹介されない。
求人票のフォーマットは50年間変わっていない。
文字情報だけでは、職場の空気も、働く人の顔も伝わらない。
しかし
ゆめマガなら、確実に届く。
求人票ではなく、「紙面」という選択肢。
なぜ、紙面なのか
デジタル全盛の時代に、あえて「紙」を選ぶ理由

手渡しだから、開かれる
スマホの画面は3秒でスクロールされる。教室で手渡された1冊は、開かれる。
学校に物理的に届く
先生の机に置かれ、先生の手を経由して生徒に渡る。デジタル広告では不可能な導線。
先生経由の信頼性
学校から渡されるからこそ、広告ではなく「情報」として受け取られる。
保護者の目にも届く
生徒が持ち帰ることで、保護者も目にする。「知らない会社」から「見たことある会社」へ。
なぜ、ゆめマガなのか
他の紙媒体にはない、4つの決定的な違い

年1回の求人票との違い
毎月発行、毎月届く。
求人票は年に1回届いて終わり。ゆめマガは毎月40校に届く。 継続的に企業名が高校生の目に触れることで、「知っている会社」になる。

広告代理店との違い
高校の授業に、直接入る。
ゆめスタは高校の授業に入って生徒と接する唯一の存在。 先生との信頼関係がベースにあるからこそ、教室で配布できる。

広告枠ではない
企業の「物語」を伝える2ページ見開き。 仕事内容・社員の声・職場の空気を丸ごと届ける。

30社以上の掲載実績
製造業・建設業を中心に東海地区の企業が掲載。実績のある情報誌だから先生も安心して配布できる。
掲載イメージ
企業紹介は2ページ見開きで掲載。仕事の魅力・社員の声・職場の雰囲気を丸ごと伝えます。
掲載サンプル

2ページで、「知らない会社」から「ここで働きたい」へ。
ゆめマガの企業紹介は、高校生の心理に沿った編集設計で構成されています。
写真で目に留まる
求人票にはない写真が、まず視覚で興味を引く。
発見言葉で記憶に残る
高校生に伝わる言葉で、会社の特徴が頭に残る。
記憶働く自分を重ねる
先輩社員の声や1日の流れで、自分の姿をイメージできる。
検討入社後の成長が見える
入社後にできること・身につくスキルで、将来像が具体化する。
志望御社だけの強みで決める
他社にはない独自の魅力が、最後の決め手になる。
決定確かな実績と、採用の入口から出口まで
掲載だけで終わらない。採用活動全体をブランディングできる体制。
30+社
掲載企業
40+校
配布先高校
毎月12回/年
発行頻度

ゆめマガ
「知っている会社」になる
先生・高校生・保護者に、毎月届く

採用HP制作
「見つかる、選ばれる」企業になる
高校生がスマホで調べたとき、あなたの企業がそこにある

アニリク
企業の「日常」を「物語」に変える
現場の誇りを、アニメで届ける
掲載の流れ
制作はゆめスタにお任せ。企業の負担は最小限です。
お問い合わせ
フォームまたはお電話でご連絡ください。掲載について丁寧にご説明します。
素材提供
写真・社員情報等の素材をご提供いただきます。撮影のサポートも可能です。
制作・校正
ゆめスタが企業紹介ページを制作。校正を経て仕上げます。
配布開始
毎月40校の高校に配布。高校生・先生・保護者の手に届きます。
よくあるご質問

この高校生たちに、
御社の魅力を届けませんか?
掲載に関するご質問だけでもお気軽にどうぞ。
